Snow Monkey テーマをカスタマイズ

フィルターフックを利用する場合 フィルターの場所はdefine( ‘WP_DEBUG’, true ); でコメントとして表示されるのでそこを参照 フィルターで止める場合

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Classic Editorを有効化しているサイト内において、一部のカスタム投稿タイプのみにブロックエディターを利用する

既存の投稿では、クラシックエディターを使いたいが、新規に追加するカスタム投稿タイプでは、ブロックエディターを使いたい場合になど。 hogehoge の部分に投稿タイプのスラッグを入れる。 もし、逆に一部のみクラシックエデ… 続きを読む Classic Editorを有効化しているサイト内において、一部のカスタム投稿タイプのみにブロックエディターを利用する

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All in one SEO Pack が出力するJSON-LDを特定の投稿タイプのときだけキャンセルしたい

情報がなかったのでプラグインの中でフックを探す。 上記のフィルターフック「 aioseop_disable_schema 」を使う。 デフォルトでは false を返すので、条件に合致したときだけ true を返せばいい… 続きを読む All in one SEO Pack が出力するJSON-LDを特定の投稿タイプのときだけキャンセルしたい

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AMPプラグインを利用したAMPページでリンク先URLにエンドポイント(?amp)を追加しない方法

WordPressのAMPプラグイン(https://ja.wordpress.org/plugins/amp/)を有効にしたサイトで、AMPページを表示した際に、基本的に同じサイト内のページへのURLにはエンドポイント… 続きを読む AMPプラグインを利用したAMPページでリンク先URLにエンドポイント(?amp)を追加しない方法

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Snow Monkey のカスタマイズを子テーマではなく、プラグインで行った場合での、WooCommerceのテンプレートファイルをプラグインでオーバーライドする方法

前提条件 Snow Monkeyの v5.0 以上 手順 1.Snow Monkeyのカスタマイズ用プラグインを用意する プラグインの有効化や初期設定はこちら (https://snow-monkey.2inc.org/… 続きを読む Snow Monkey のカスタマイズを子テーマではなく、プラグインで行った場合での、WooCommerceのテンプレートファイルをプラグインでオーバーライドする方法